2019/12/27 金曜日

正月向けて干支をモチーフに手芸を

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 女性部津川支部は、高梁市津川町で手芸教室を開きました。部員10人が正月に向けて干支をモチーフにした押し絵と布を使って絵柄を作る年賀状作成に挑戦しました。
 部員が講師となり、作り方を教えながら制作。参加者は「細かい作業で大変な面もあるが、互いに話しながら指先を動かすことで脳の活性化につながっているのではないか」
と完成を目指しました。

(JAびほく 広報誌「すくらむ」12月号  いきいきライフ より)

2019/9/30 月曜日

自分磨きのために指先のオシャレを

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 女性部フレッシュミズは、真庭市の北房文化センターで初めてセルフネイル教室を開きました。会員11人が、ネイリストから、自宅でできるネイルの方法を学びました。
 会員は、自宅で簡単にできる方法のほか、マニキュアの保存方法、ネイルを長持ちさせる方法などを学び、実践。見本に沿って専用器具を使い、ストーンなどを散りばめて、出来上がった指先に笑みをこぼしました。

(JAびほく 広報誌「すくらむ」9月号 女性部・青壮年部 活動報告 より)

2019/6/28 金曜日

仲間づくりで地域支える農作物栽培

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 今年も、女性部ダルマササゲ栽培プロジェクトが始まり、各支部で播種作業を行いました。今年度は栽培者が前作のおよそ4倍の57人、栽培面積は同3.5倍の1.6haに拡大するなど仲間の輪が広がりました。
 備北広域農業普及指導センターや先輩生産者の協力も得て作成した栽培暦とJA推奨の棚栽培のマニュァルを参加者で共有し、技術の底上げと栽培基準統一を狙います。

(JAびほく 広報誌「すくらむ」7月号  いきいきライフ より)

2019/3/29 金曜日

男性でも立てやすい献立を

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女性部高梁主幹支部は、本店で毎年恒例の男性料理教室を開きました。部員や地域の男性など21人が、旬のダイコンやハクサイを使った料理に挑戦。
JA岡山厚生連講師は、男性でも立てやすい献立の作り方を説明し、『家の光』に掲載されている「鮭のとろろ汁」「豚ばら肉と白菜のゆずこしょう妙め」など5品を仕上げました。
講師は「旬の食材のアレンジレシピを学ぶことでレパートリーを広げて、男性も普段から台所で活躍してほしい」と呼びかけました。

(JAびほく 広報誌「すくらむ」4月号  いきいきライフ より)


春を感じた寄せ植え教室

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女性部有漢主幹支部は、有漢総合センターで寄せ植え教室を開きました。部員ら11人が参加。
佐藤園芸の佐藤裕司さんの指導で、ルピナス、ビオラ、プリムラ、アリッサムなど使って仕上げました。
佐藤さんは、花を長持ちさせるコツなどを伝え、「自分の好きな花を植えて楽しんでほしい」と呼びかけました。
参加者は、「春を先取りした気分で、気持ちが一気に明るくなった」と笑みをみせました。

(JAびほく 広報誌「すくらむ」4月号  いきいきライフ より)




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