2019/7/31 水曜日

手作りうどん

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 津山南支部河辺班の部員6人は、広野小学校2年生の学級PTA活動で、津山産小麦「津山のほほえみ」を使ったうどん作りを指導しました。児童18人と保護者など総勢47人分のうどんを作りました。
 みんな初めての経験で、粉をこねて、その生地を足で踏んでと楽しんで作りました。よく踏んである班は、伸ばしてみてもよく伸びおいしいうどんになりました。子供たちが一生懸命するので、部員たちも相談しながらおいしくなるようにと指導しました。
 出来上がったうどんをみんなで食べ、おいしいのでお代わりする子供もいました。お母さんたちも、こんなにおいしくなるんだと感心していました。
 今回は手作りのおいしさを味わってもらえる活動ができてよかったと思います。

(JAつやま 広報誌「シャイン」7月号  女性部活動 より)

2019/4/26 金曜日

お手玉楽笑運動会 開催!

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 JAつやま女性部は、「お手玉楽笑運動会」を津山総合体育館柔剣道場で開き、部会員やJA役職員105人が参加し交流を深めました。
 準備体操(レインボー体操)をした後、デモンストレーションで久米南支部のお手玉グループが、日頃の練習の成果を披露しました。
 競技は、お手玉入れ・お手玉送りの2種目で、5チームが得点を競い熱戦が繰り広げられ、津山北・旭・お手玉グループチームが優勝しました。
 また、お手玉ゆり(音楽にのせて♪)・お手玉どこさ(あんたがたどこさの歌に合わせてお手玉遊び)を参加者全員で楽しみました。
 参加者は「久し振りに思いっきり体を動かし、たくさん笑ってとても楽しかった。」と笑顔で話されました。

(JAつやま 広報誌「シャイン」4月号 News&Topics より)

地域と共に女性部の活動を

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 富女性部は、婦人会の会員と地域づくり協議会の共催で富地区の80歳以上の方に「元気の出る弁当」を作りました。
 参加人数は事業の中でも、一、二位を争うほど多くの協力があり心を込めておいしい(自負)お弁当を地区長さんの協力を得てお配りすることができました。「おいしかったよ、ありがとう」の声が聞こえてきました。お元気でお過ごしください。
 
 また、富地区文化祭では、展示の部で家の光9月号の「お掃除スリッパ」を2日間集まって楽しんで作成しました。
 細かい作業で根気がいりましたが、色とりどりのスリッパを展示することもでき、好評で作った甲斐がありました。

(JAつやま 広報誌「シャイン」4月号  女性部活動 より)

2019/1/31 木曜日

わたしノート作成研修会

Filed under: JAつやま — portal @ 17:48:18


西部地区3支部(富・鏡野東・鏡野西)合同で、家の光2019年1月付録「未来にのこすわたしノート」の書き方研修会を開きました。
講師に家の光協会の五十畑氏を招き、大野出張所で部員50人が「ハッピーマイライフ運動の手引き」など参考に項目別に具体的な説明を受け、もしもの時の備えは元気な今考えておく必要性を痛感しました。
終活準備チエツクリスト25の設問に答える形式で終活に対する自分の意識確認と準備に必要なコツをつかむことができ大変勉強になりました。
研修を終えた部員の方は「日頃から気にはなっていたものの、実際まだ先の事と思っていたが、相続や税金問題、病気や介護、葬儀など家族と共有しておくべき事も多いのに気づいた。今後の楽しく余裕ある生活を送るためにも、難しく考え過ぎず身近なところから終活を始めてみたい。」「離れて暮らす子ども達にも自分の思い・考えを伝達しておきたい。」と好評でした。

(JAつやま 広報誌「シャイン」2月号  女性部活動 より)

大判焼に挑戦

Filed under: JAつやま — portal @ 17:45:07


 久米支店秋の感謝祭に、JAまにわ女性部は、津山小麦のおいしさを皆さんに伝えたいという思いで、初めて大判焼に挑戦しました。感謝祭に向けて、形よく焼き上げれるよう練習もしました。
 小麦粉は、津山小麦100%津山のほほえみ、牛乳は、地元で飼育された乳牛の牛乳を使い、水は一切使いません。生地を焼く時には、おいしそうな香りがします。
 練習の成果もあり、たくさんの大判焼を焼き上げることができました。大勢の皆さんから「おいしい」と好評でした。喜んでもらった大判焼、あったかい気持ちになった1日でした。

(JAつやま 広報誌「シャイン」1月号  女性部活動 より)

2018/10/31 水曜日

押し絵作り

Filed under: JAつやま — portal @ 17:02:56


 津山南支部河辺班は、14人が参加して、押し絵で来年の干支の親子イノシシを作りました。
  今回から女性部に入部された人が、初めて参加したのがイノシシの押し絵作りでした。最後まで完成させようとひとりになるまで頑張って作り、「これから毎年作ってみたい。」と喜ばれていました。また、「クッキングフェスタや家の光大会などイベントがたくさんあるので積極的に参加したい。」と言われています。
  毎年作っている経験者は、手早く上手に作られ、まだ少し先ですが、「新年を迎えるのが待ち遠しいです。」と言われていました。

(JAつやま 広報誌「シャイン」10月号  女性部活動 より) 




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