2019/4/26 金曜日

「ぴっとカフェ」本オープンしました!

Filed under: JAまにわ — portal @ 17:05:01


 勝山支部のメンバーが、旧車両整備工場の事務所を活用して立ち上げた「ぴっとカフェ」が本オープンしました。
 「ぴっとカフェ」は加工品などの研究やカフェ機能を持った施設で、JA共済の地域貢献活動事業を利用して改修し、仮稼動していました。
 本オープン前からロコミなどで広まり、食事とくつろぎの時間を楽しもうと、来店者が増えてきました。
 これから加工品などの開発にも積極的に取り組み、真庭の食の拠点として活動します。
 新支部長の吉岡良子さんは「国産、真庭産の材料にこだわり、健康で美味しいものを提供していきたい」と意気込みを話しています。

(JAまにわ 広報誌「きらめき」4月号 女性部通信より)

クッキーかわいく飾って

Filed under: JA岡山東 — portal @ 17:04:33


 JA岡山東とJA女性部は、若い世代の女性を対象に「JA岡山東女性大学スマイルカレッジ」をJA本店で開きました。 21人が参加し、JSAアイシングクッキー認定講師の岡田真由美さんと小西麻耶子さんを迎え、アイシングクッキー作りを体験しました。
 アイシングクッキーは、焼きあがったクッキーの上に、粉糖、乾燥卵白、水を混ぜて作ったアイシングクリームでデコレーションします。 受講生は用意された3色のクリームでクマやハート形のクッキーを飾りました。
 同講座は全6回を終え、受講生は「普段家でできないことができて良かった」と感想がありました。
 この講座は、JA共済の地域貢献活動の一環として開きました。次年度の開催も予定しています。

(JA岡山東 広報誌「JA岡山東」4月号 News&Topix より)

ジャム煮詰めて親睦深める

Filed under: JA岡山東 — portal @ 17:03:13


 JA女性部吉永支部は、吉永支店で初めてのミカンジャム作りに挑戦しました。
 講師に女性部日生支部の南栄江支部長を招き、ミカンの皮を熱湯消毒して細かく刻み、実と一緒に混ぜ合わせて煮込みました。
 皮を入れるという斬新さに感心しつつ、部屋中にミカンの良い香りが広がり、楽しく会話しながら煮詰めていきました。最後にレモン汁を入れて、砂糖控えめの鮮やかなオレンジ色のジャムが出来上がりました。
 煮詰めている間、部員手作りの和菓子をいただきながら、親睦を図り、楽しいひと時を過ごしました。

 JA女性部日生支部は、日生市民会館で有機ミカンを使ったジャムを作りました。実と皮を入れた鍋を焦げないように根気よく木杓子で炊きつめる作業を行いました。
 久しぶりに会った部員たちとのおしゃべりや、お菓子をいたただきながら楽しいひと時を過ごしました。
 交代で混ぜ、最後に少量の砂糖とレモン汁を入れて、日生ならではのオリジナル「ママジャム」の出来上がり。
 パンやヨーグルト、肉、魚にかけるなどレパートリーが広がります。

(JA岡山東 広報誌「JA岡山東」4月号 News&Topix より)

お手玉楽笑運動会 開催!

Filed under: JAつやま — portal @ 17:02:10


 JAつやま女性部は、「お手玉楽笑運動会」を津山総合体育館柔剣道場で開き、部会員やJA役職員105人が参加し交流を深めました。
 準備体操(レインボー体操)をした後、デモンストレーションで久米南支部のお手玉グループが、日頃の練習の成果を披露しました。
 競技は、お手玉入れ・お手玉送りの2種目で、5チームが得点を競い熱戦が繰り広げられ、津山北・旭・お手玉グループチームが優勝しました。
 また、お手玉ゆり(音楽にのせて♪)・お手玉どこさ(あんたがたどこさの歌に合わせてお手玉遊び)を参加者全員で楽しみました。
 参加者は「久し振りに思いっきり体を動かし、たくさん笑ってとても楽しかった。」と笑顔で話されました。

(JAつやま 広報誌「シャイン」4月号 News&Topics より)

地域と共に女性部の活動を

Filed under: JAつやま — portal @ 17:00:43


 富女性部は、婦人会の会員と地域づくり協議会の共催で富地区の80歳以上の方に「元気の出る弁当」を作りました。
 参加人数は事業の中でも、一、二位を争うほど多くの協力があり心を込めておいしい(自負)お弁当を地区長さんの協力を得てお配りすることができました。「おいしかったよ、ありがとう」の声が聞こえてきました。お元気でお過ごしください。
 
 また、富地区文化祭では、展示の部で家の光9月号の「お掃除スリッパ」を2日間集まって楽しんで作成しました。
 細かい作業で根気がいりましたが、色とりどりのスリッパを展示することもでき、好評で作った甲斐がありました。

(JAつやま 広報誌「シャイン」4月号  女性部活動 より)

2019/3/29 金曜日

じょうずに作れました!

Filed under: JA勝英 — portal @ 17:06:09


JA勝英女性部勝央支部は、勝央北小学校で3年生の児童37人を対象に『黒豆料理講習会』を開きました。
地元の特産品である作州黒大豆について知ってほしいと、女性部を中心に企画し、今年で5回目。
「黒豆おにぎり」と「黒豆入りホットケーキ」を作りました。黒豆は、児童たちが昨年6月に地域の方々と一緒に植えて、育てたものを使いました。
児童たちは、女性部の方や先生の話をよく聞き、班ごとに役割分担をして、協力し合いながら2品を完成させました。
試食会には、黒豆の植え付けから収穫までお世話になった方を招待。みんなで黒豆料理を食べ、児童がお礼の言葉を言いました。
竹内支部長は「この活動を通じて、子供たちが作州黒大豆に興味を持ってくれたら嬉しいです」と話しました。

(JA勝英 広報誌「しょうえいだより」4月号 女性部活動報告 より)

味噌づくりで大忙し!

Filed under: JA勝英 — portal @ 17:05:51


今年も味噌づくりの季節がやってきましたー!
美作農産物加工場では、味噌づくりのピークを迎えており、朝早くから麹の良い香りが広がっています。
女性部が作る味噌は、勝英管内で収穫された豆を使用し、麹作りから加工まですべて手作業で行います。お客様からは、「とてもおいしい!」と好評です。
また、女性部員でない方も自家製の味噌を作リたいと、材料を持ち寄り加工場に来られます。 その際には、女性部員がアドバイスやお手伝いをするなど、地域の方とのふれあいの場になっています。
作った味噌は、彩菜茶屋やイベントなどで販売します。

(JA勝英 広報誌「しょうえいだより」3月号 女性部活動報告 より)

男性でも立てやすい献立を

Filed under: JAびほく — portal @ 17:04:26


女性部高梁主幹支部は、本店で毎年恒例の男性料理教室を開きました。部員や地域の男性など21人が、旬のダイコンやハクサイを使った料理に挑戦。
JA岡山厚生連講師は、男性でも立てやすい献立の作り方を説明し、『家の光』に掲載されている「鮭のとろろ汁」「豚ばら肉と白菜のゆずこしょう妙め」など5品を仕上げました。
講師は「旬の食材のアレンジレシピを学ぶことでレパートリーを広げて、男性も普段から台所で活躍してほしい」と呼びかけました。

(JAびほく 広報誌「すくらむ」4月号  いきいきライフ より)


春を感じた寄せ植え教室

Filed under: JAびほく — portal @ 17:03:20


女性部有漢主幹支部は、有漢総合センターで寄せ植え教室を開きました。部員ら11人が参加。
佐藤園芸の佐藤裕司さんの指導で、ルピナス、ビオラ、プリムラ、アリッサムなど使って仕上げました。
佐藤さんは、花を長持ちさせるコツなどを伝え、「自分の好きな花を植えて楽しんでほしい」と呼びかけました。
参加者は、「春を先取りした気分で、気持ちが一気に明るくなった」と笑みをみせました。

(JAびほく 広報誌「すくらむ」4月号  いきいきライフ より)

防災教室で意識を高める

Filed under: JA岡山西 — portal @ 17:02:31


倉敷西ブロック女性部は、本店別館大会議室で「自分達で防災について考えてみよう」をテーマに防災教室を開きました。
昨年7月の西日本豪雨では、管内の真備地区が甚大な被害を受け、防災への意識も高まるなか、部員約70人がグループに分かれて地域の防災について話し合いました。
また、『家の光』7月号の防災ブレスレット作りと、ナイロン袋を使った炊飯や経口補水液といった災害食なども試作しました。
参加者は「グループで話し合うことで、色々なアイディアも出て発見があった。もしもの時の準備がしっかりできる」と、さらに防災に対する意識を高める事ができました。
最後にJA全農より防災グッズの選び方や使用方法の紹介がありました。
この教室は、RSK「笑味ちゃん天気予報」でも放送されました。

(JA岡山西 広報誌「なごみ」3月号 エリアニュース より)

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